

下書きの意味
投稿者: さだとら

昔は主線をスキャナで取り込んでいたりしたんですが、今は全部PC上です。理由はただひとつ、面倒だから。
絵でも字でも紙に描くと、間違った時普通にCtrl+Rを押そうとしてしまいます。
絵を描く際、円等を描いて適当なあたりをとった後は、これまた適当に下描きをします。んでもって塗りも適当にはじめるわけで、下手するとレイヤー1枚で描いちゃって、最後のほうで髪の色変えたいなぁなんて思った時に後悔しまくるわけです。
だいたい主線も塗りも境目が無いもので、ほんとカオス。
下描きする意味あるのか?と自分でもおもいます。
だって大抵下描きした通りの絵にはならないんだもの・・・。
だからまぁ下描きも適当でいいかになり、芋づる方式に全部が適当になるわけです。
今回は胸から上までしか必要じゃないので楽です。
描いていて一番楽しいのは髪。他はオマケぐらいのモチベーションなので、5人ぐらい下描きしたら、まず髪の毛だけ5人分塗ってしまいます。で、あとは気が向いたところからチョコチョコと、その日塗りたいキャラの色を塗ります。ものっそいフリーダムwwwwwww
主人公のキャラとか、気が向かないので途中まで塗ってずーーっとほったらかしてます。そうすると何か修正したくなってきて・・・。無限ループします。
いいなぁー自主制作は本当に自由だ。
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戦闘マップ
投稿者: さだとら

戦闘用のマップ、悩みました・・・。
本当は戦闘時間等も表示されることを考えて、上のほうは1ライン程度あけておきたかったのですが、1のように1ライン程度背景をいれて空きをつくると、遠近的なものが発生してしまい、奥にあるキャラほど小さくしたくなる・・・・。
でもキャラは16ドット程度ですし、拡縮も想定されてません。てことで色々考えた結果2のシンプルな上から見てる的MAPにおちつきました。
それにしてもキャラチップと比べて戦闘背景明るすぐる。のちほど調整しよう。
戦闘背景を暗く、キャラチップを明るく・・かな。色調補正で簡単に調整できます。
キャラチップはちょっとやりすぎぐらいのコントラストのほうが、認識しやすくて良いかもしれません。
しかしインターフェイスが全体的に地味なせいで、背景を暗くするとゲームとしてはわかりやすくなるものの、全体的に地味に・・・。
まぁいいか。
キャラ絵が色数をかせいでくれるだろう・・・たぶん。
顔グラ
投稿者: さだとら

雑魚兵に指示を出す武将兵も沢山いるわけで、それぞれ顔グラを固有で持つ予定です。
固有といっても、30,40は本当のオリジナル、後は判子絵的な対応になるかもしれません。大変ですしおすし。
絵を描くとなると、どっちかといえば女性を描きたいわけで、気をつけないと登場人物のほとんどが女性になってしまいます。いくら趣味で制作とはいえ、そりゃないだろーーと思うわけで自重ぎみに設定し、だいたい4割ぐらいが女性キャラ、5.5割ぐらいが男性キャラ、0.5割ぐらい真中の人がいます。フヒヒ。
いきなりですがハムスター飼ってるんですよ。ハム太朗って名前の(どうでもいい情報)。いやーなんかうちのハム太朗はすごくかわいいから、顔グラつきのキャラとして出してやろうかなー。
こういう発想を発端としてダメなゲームになっていくんでしょうが、趣味で制作するゲームの醍醐味です(?)。
またいきなりですが、ブログのカウンターがどう考えても変なんですよね。かなり怪しい数値です。
もうなおすの面倒だよパトラッシュ・・・・。
チビキャラ
投稿者: さだとら
今回のゲームの中心は雑魚兵です。上のような雑魚兵たちがたーくさん戦っているゲームを作りたいのです。
基本的にはこの8兵種で戦うので、この8兵種に対し、それぞれ攻撃や前進のパターンを作成すれば良いのです。
左右にしか進まないのでパターンは右向きの1種類を作成すればOK。左側に進む場合は反転で対応します。つくづく4方向、8方向なんていう血迷った真似をしなくて良かったと思いました。いやー死ぬでーこれ、全部対応してたら。
パターン作成の際、私の場合はPhotoshopで始めます。今回はドット打ちではなく画像縮小によって小さい兵のパターンを作成したのでパレットも気にしていません。もしドットを打ちたいのであれば、アンチエイリアス関係は切っておいたほうがよいのと、縮小方法の設定もかえたほうがよいかもしれません。
PhotoshopについているImageReadyとかいうアニメーション確認ソフトが、いつのまにか統合になっていたのでこれを利用しました。まぁ、あんま良くはないです。正直。でも慣れているので。
しっかしこのアニメーション機能、例えば兵士の攻撃パターンとして剣を前に振るものがあったとすると、兵士が前のめりになる為に、横幅の16ドットより剣の先が前に出てしまったりするので、16ドット*16ドットのセル自体を剣の先がはみ出た分だけ前に出し対応して、そもそものセルの大きさは16ドット*16ドットを守るという基本的な作業にあまりに向いていないようです。
アニメーションフレーム上でずらした画像は、フレームを消すともとに戻ってしまう・・・!
いやべつに、それでも問題ないようにこっち側で対応すりゃいいんですが、面倒だしー。ってことで細かいフレームずらしやら何やらの指定は、別の普通のドット描画ソフト等で行いました。
うーん、自分で書いていて画像で説明しないとわけがわからないわーと思ってしまった。まぁここらへんのアニメーション機能の使い方を知りたい方がいればリクエスト下さい。
いるのか?
いねぇだろうなぁ。
キーヘルプ
投稿者: さだとら

キーヘルプに使うアイコンを作成。
もっと先に作るものあるだろと思うんですが、人は楽なものから、作りなれているものから作ってしまうものなのです。むん。
方向キーとかは苦手なんだよなぁー。なんでかしらんけれど意欲がわかない。必要ギリギリになるまで作りません。
しっかし、昔のゲームにはなかったよねぇ?キー操作なんていうありがたい仕様。ボタンも少なかったし、いらなかったのか。
ちなみに上のアイコンは下の画像の通り、こんな感じのレイヤー効果を使用して作りました。らくちんです。レイヤー効果様に足を向けて眠れまてん。




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